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日本人は、民主主義が好きなのと同じくらい、学ぶことが好きな民族なのだ(by塩野七生)

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ラブホの名前で今までで一番心に響いたのって、伊勢通る時の国道沿いにある”ホテルべんきょう部屋”やわ。

確かにね。でもアレは親子連れにはやっかいな存在やねんで。

なんでなん?

あそこの近く通ると絶対子供が「あそこで何勉強するん?」って聞いてくるやんか。

めっちゃおもろいやん。

それは王子だけやろ。だいたいの人は困らはるよ。

そこでどんな答えを繰り出すんやろうな?

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親子でそんなウィットに富んだやりとりいらんからな。

ウィットというよりウェットに富んでるんやけどな。

顔腹たつ!

なんか”べんきょう部屋”ってさ、こう、●ックスの中での、男の立場っていうかさ、飽くなき探究心と勤勉な労働姿勢が伺えて、すっごい良いネーミングやな〜と思うねよ。

男の立場からのネーミングやね。

あと日本人的やん?

べんきょう部屋な。

男ってエロのエネルギーで動いてるみたいな所あるやんか。

確かに、技術革新とかって結局エロパワーみたいな所あるよね。

働き者ってエロいと思うねん。

それは偏見やろ。

べんきょうに始まり、べんきょうに終わる。

何を勉強しとるねん。

あの個室に日本人の歩みが凝縮してるんやで!

やで!やないよ。嬉しそうに・・・



こんな会議もあります。